BUDDYZ LIVE!! 2017 WINTER

Mt.RAINIER HALL SHIBUYA
2017 WINTER

 

ビジネスにおけるリアルタイム化が進む中、マーケターには、判断の高度化と迅速化が求められています。企業のデジタルマーケティング部門ではトTREASURE DMPをプライベートDMPとして活用する動きが加速。連携するマーケティングツールの活用により、高度かつ迅速なデシジョンメイクを実現しています。本セッションでは、なぜ今TREASURE DMPがプライベートDMPとしてて選ばれているのか、トレジャーデータの利点や、活用事例を、トレジャーデータとパートナーシップを結ぶ株式会社Legolissを招きご紹介。

  • トレジャーデータ株式会社堀内 健后 氏

    プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント(現 日本IBM)、マネックスビーンズホールディングス(現 マネックスグループ)を経て、2013年2月、日本国内での事業展開を進めるためトレジャーデータに参画、現在はPRおよびマーケティングを担当している。

  • 株式会社Legoliss重原 洋祐 氏

    大手メディアレップにてメディア担当や自社プロダクトの開発PJTを経て、11年より子会社へ出向。12年代表取締役社長に就任、DMPの運営、企画、営業を担当。その後、フリーなどを経て、現在に至る。